• 実績とは、結果として何をもたらしたか?
    by Artisan Crew
Mix

Webマーケティングの
集大成でブランド競争力強化

×20

ブランド認知度が
20倍にUP!

ブランディングで撤退危機から
米国進出企業を救済

アーティザン・クルーのブランディング


SEM、SMM、バイラルを駆使した露出とブランドイメージの浸透

各種Webマーケティングノウハウを最大限に活用した集大成

業界最高水準のSEO技術ノウハウや、PPC運用に加え、SMM(ソーシャルメディアマーケティング)に、最先端アメリカにおいても、米系広告代理店の多くがキャッチアップできていなバイラル(バズ)マーケティングなども併用しながら、露出を可能な限り最大化してきます。

持ち前の分析力で市場における適切なポジショニングを策定し、クリエイティビティも生かしてブランドの差別化を図ります。


ブランディング 露出+ブランドイメージの浸透

ブランディングについては、最先端アメリカで第一線で長年戦ってきたの経験を基に、独自の切り口で分かりやすく解説した、当社の別サイトもご覧ください。

ブランディングについて

ブランディング実績をもっと見る


ブランディングケーススタディ1


アメリカ市場における文房具・オフィス用品製造/卸業

背景

このクライアントの業界は、アメリカで市場規模が約2,500億ドル前後と言われるくらい、巨大な市場を誇っているのですが、25年から30年ほど前に、大手企業の台頭によって、業界の構図が信じられないくらい別物に塗り変えられてしまった業界でもあります。 大手ディスカウントストア数社が、中間業者をバイパスして、製造業者から一括で商品を仕入れることで、商品の極端な価格破壊を起こし、全国で2万軒はあった町の小売店が、1割くらいにまで淘汰され、500社くらいあった卸業者も、今では2社しか生き残っておらず、 クライアントは、製造業者として、今ではこれら大手ディスカウントストアへも納入する傍らで、先方が自ら中国あたりで、プライベートブランド(PB)として安価に製造してくる類似商品と常に競争させられている厳しい立場におかれています。


ブランド露出の強化

SEM

SEO+PPC広告で
検索エンジン露出最大化

SMM

Facebookからも
潜在顧客へリーチ

バズ

バイラル(口コミ)でも
広範囲に拡散

巨大な市場で、コモディティ化された商品カテゴリーの中で、超巨大資本の大手競合とSEOを競うには、予算的に莫大になる上、費用対効果的なリスクも高く、 SEOに関しては、ニッチマーケットの商材をメインに、取り扱う主要商材のカテゴリー名を表すキーワードにおいて、上位表示1~5位を実現し、集客力をアップさせ、その商材における売上も前年比で2倍になりました。 またそれ以外の商材の露出・集客に関してはPPC広告を活用しつつ、限られた予算を最大限に生かすため、ソーシャルメディアやバイラルコンテンツを併用することで、 露出・集客コストを可能な限り抑えつつ、最大限の効果を得る試みをしています。


ブランドイメージの構築・浸透

商材の高い品質や豊富なカラーバリエーション、他社には珍しいビッグサイズの製品ラインナップなどを訴求できるようなビジュアルを意識したサイトにしています。

コモディティ化した商材を取り扱うクライアントが、ブランドとしての差別性を構築するために、一見普通に堅い企業サイト内に、ユーモア系のコンテンツを仕込んでおき、そういうことを全く予期していなかったビジターが、「えっこれ、本気なの?」と困惑するくらいの意外性を狙った構成にしています。

ローカルの学校を支援する機会やコンテストを画策して実践し、商材を寄付したり、乳がんの調査団体に売上げの一部を寄付するなど、ユーモアだけではなく、真面目な企業である一面も訴求しています。

ブランディングケーススタディ2


日本市場におけるバイクパーツ・用品製造/卸業

背景

最初に案件依頼を受けた当時、クライアントはまだ卸・商社業のみを行っており、また二輪業界自体は景気の低迷期で、軒並みマイナス成長という時代でした。しかし当社のWebブランディングという武器を手にしたこともあり、売上増とともに、次第に業態をメーカー業へ転換していきました。


ブランド露出の強化

SEM

SEO+PPC広告で
検索エンジン露出最大化

SMM

Facebookからも
潜在顧客へリーチ

バズ

バイラル(口コミ)でも
広範囲に拡散

クライアントが取り扱う主要商材のカテゴリー名を表すキーワード全てにおいて、SEOにより上位表示1~5位を実現し、オンラインにおける露出を最大化させたことで、ブランディング効果を発揮させました。その結果、SEOを除いては、マーケティングは例年と同じことをやっていたにも関わらず、年商の2億円増を記録しました。

その後、EコマースサイトやカタログサイトなどもSEOで上位表示させ、更にPPC広告も活用して、検索エンジンをブランディングの場として独占していきました。露出・集客力を最大化させたことで、ブランディング実践前と比べ、検索エンジンにおいてブランド名で探されている回数が、結果的に10倍から多いものでは20倍もにもなりました。


ブランドイメージの構築・浸透

各ブランド毎にブランドコンセプトを確立しており、例えばバイク用インカムのB+COM(ビーコム)であれば、ツーリングなどバイクライフをより楽しくしてくれるアイテムとして、訴求しています。

ブランディングのために相手担当者様と共に、様々なネーミングを考案し、バイク市場に浸透させました。

複数人が瞬時に繋がる機能

「B+LINK」:特徴的な機能を直感的に分かるネーミングで差別化

聴きながら話せる機能

「聴きトーク」:特徴的な機能を直感的に分かるネーミングで訴求

音を聴けるレシーバーセット

「ヘルメットオーディオ」:直感的に分かるネーミングで新たな製品カテゴリー名として定着を図り、SEOも含めブランディング

ブランディングサイト 新バイクライフの提案

複数ブランドのシナジー効果を狙い、新しいバイクライフスタイルを提案したコンテンツ・マーケティング

ブランディングサイト バイク用ヘッドライト

次世代のLEDヘッドライトというブランドイメージと、キラーコンテンツ的な従来品との比較画像で、安定した高CV率を実現

バイク用マウントパーツ

3パーツで構成される製品構造的な分かり難さを、より直感的に理解し易くしたコンテンツ

Eコマースサイト ブランディング用

商社業も兼ねていた時代のEコマースサイト全盛期には、商品ラインナップも数万点あり、1日のユニークビジター数は1万人以上を記録

ブランディングサイト 写真撮影

カー撮影にも起用されるLAの巨大スタジオにて撮影。上級なモデルやアクターが豊富なLAの利点を生かし、リーズナブルな撮影を実現

ブランディングサイト バイク用インカム

世界にも通用するようなブランド・イメージを意識して、クールでモダンなデザインテイストを訴求

ブランディングケーススタディ3


アメリカ市場における通信サービス業

背景

通信業界において、日本市場ではシェアNo.1だったクライアントが、アメリカ市場へ進出した際のサポートをしました。既にアメリカ市場では競合他社で知名度を得ていた企業や、少し遅れて参入してきたヨーロッパの企業が、着実なブランディングで知名度を伸ばしてきていて、完全に出し抜かれており、後発で知名度のない企業という立ち位置でのスタートでした。


ブランド露出の強化

SEM

SEO+PPC広告で
検索エンジン露出最大化

SMM

Facebookからも
潜在顧客へリーチ

PR

メディアへ代理でアプローチし
メディアレビューを複数獲得

サイト公開後1~2ヶ月後には、主要キーワードで、SEOにてトップ1~5位以内を獲得しました。なおクライアントのサービスの提供体制が当時まだ万全に整っている状況とは言えず、カスタマーサポートやオーダー管理システムなど、諸々問題を抱えていたこともあり、最低限の体制が整うまで、約半年ほどは広告展開などを見合わせていました。その後、PPC広告を本格始動させ、併せてポテンシャルのあるメディアへ代理でアプローチし、メディアレビューを獲得するなどのサポートもしていきました。


ブランドイメージの構築・浸透

競合他社の特徴を分析し、差別化が図れる内容を検討し、更に潜在顧客を経験・知識レベルからA~Cの3つの層に分類し、それぞれの層に一番効果的に訴求できるようなサイトコンテンツ及び構成を作成しました。

ブランディングケーススタディ4


アメリカ市場における医療機器製造業

背景

米系の医療機器製造メーカーのポータブルのデジタルX線機器を、病院やラボ、世界中の代理店などに向けて、オンライン上でブランドを構築し、ブランディングしていくという案件でした。 後に親会社へ吸収された後も、本サイトはそのまま引き継がれたのは、オンライン上での優秀な営業マンとして、機能していたことの1つの証明でした。


ブランド露出の強化

SEO

SEOにて
検索エンジン露出最大化

ロゴ

ブランドのVIを構築
(ビジュアルアイデンティティ)

オンサイトで、商材撮影

扱う商材が非常に専門的ということもあって、クライアントのへヒヤリングからリサーチまで、かなり時間を費やしました。1行のキャッチやコードを書く前にも、その準備として何十時間以上費やすというのもざらにありましたが、その結果、強力なタグラインを持つ、訴求力の高いコンテンツに仕上げられたと思います。 なおサイト公開後2~3ヶ月後には、主要キーワードで、SEOにてトップ1~5位以内を獲得するなど、露出・集客も順調に展開でき、クライアントの革新的発明により生まれた本商材のすばらしさと、当社のブランディング効果もあって、その後5年経っても、継続して問い合わせが入ってくるなどの状況が続いています。


ブランディングケーススタディ5


アメリカ市場における衣料・ファッション業

背景

多数のポケットや耐久撥水、抗菌防臭、シワや汚れがつき難いといった特徴をもつ、男性用シャツのアメリカ市場展開の案件で、当時競合で既に近いコンセプトの上着などを製造・販売していたブランドがあり、本案件の取っ掛かりの仕事は、アメリカ市場においてパテントなどの抵触がないかを、IP弁護士を通じてリサーチを行うところからでした。


ブランド露出の強化

SEM

SEO+PPCで
検索エンジンでの露出を最大化

SMM

Facebookからも
潜在顧客へリーチ

TR

トレードショーでも
潜在顧客へ露出

サイト公開後1~2ヶ月後には、主要キーワードで、SEOにてトップ1~5位以内を獲得しました。なお全米最大のトレードショーへの出展する際のサポートをしました。


ブランドイメージの構築・浸透

日本ではトラベル用シャツとして、主にも中高年のターゲット層向けの商材であったのに対して、アメリカでは30代後半からの比較的所得の高いGeek系などを取り込むことを狙っています。

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当社の営業マンは、Webです。

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