• 実績とは、結果として何をもたらしたか?
    by Artisan Crew

1~1.5年以内に、
最低1万人のファンを獲得

No.1

業界トップだった競合を
立ち上げから2年で抜く

少額のプライズと広告費で、
盛況のコンテストを実現

アーティザン・クルーのSMM


1~1.5年以内に、最低1万人のファンを獲得

ビジネスに影響を与えるのも、ファン1万人以上になってから

SMM(ソーシャルメディアマーケティング)は、当社のコンテンツ・クリエーターが中心となって展開しています。ファン獲得後のブランドマネージメントでは、ターゲットマーケットに合わせて、ネイティブのオンラインコミュニティ運営のエキスパートが管理しています。

これまでの経験上で、Facebookはファン数が少なくとも1万人以上くらいになってから、ビジネス的に何か目に見える影響を与えるケースがほとんどだったこともあり、1つの目安として、まず1万人以上にもっていくことを実践しています。これまでのところ、1~1.5年で、最低1万人にはしてきました。

ちなみに10万人以上のファンになると、また別の壁があり、マーケティング的にも更に創意工夫が必要になります。


SMMケーススタディ1


最小限の広告費と労力で、業界トップの競合を2年で抜く

新規開設2年で、アイデアを駆使して業界トップのファン数獲得

新規Facebookページ立上げから2年で、アイデアと最小限の労力と広告費約1万ドルで、ソックス業界No.1だった12年の歴史を持つ競合を抜き、約4.3万人のFbファンを獲得。(現在はフォロワー数10万人以上)

元々、SMM(ソーシャルメディアマーケティング)の社内プロジェクトとして、いかにお金を掛けず、SNSを最大限に活用していけるか?という課題を与え、展開してきた案件になります。当社では、このようにまず自社で実践し、経験とノウハウを積んだマーケティング手法を、クライアントにも提供するというビジネスモデルを展開してきています。


Facebookでの投稿 レッグウェア専門店

3ヶ月間の各投稿における平均Like獲得数でも約150人と、コンスタントに高いエンゲージメントを獲得することに成功しました。

SMMケーススタディ2


Facebookをマーケティング・リサーチに活用

商品選定や価格設定にも活用後、販売前の口コミでも興味も募る

ポテンシャルのある多数の新商品の中で、マーケット層に、特に人気の出そうな商品を選定するため、Facebookをアンケートに活用し、売れそうな商品や価格などのフィードバックを得て、仕入計画の指針に利用しています。またそのリサーチ過程で、軽いバイラル効果も発生させ、実際に販売展開する際のマーケティングにも流用しています。


Facebookでの投稿 レッグウェア専門店

潜在顧客であるファン層たちと、直接対話が可能なFacebookなどSNSの最大なる利点を生かして、新商品導入のプロセスを効率よく行うことができます。

SMMケーススタディ3


少額のプライズと広告費で、盛況のコンテストを実現

コンテストを盛り上げるのは、意外に苦労する

Facebook上で、意外とやってみると参加人数が中々募れず、盛り上げることが困難なケースが多いコンテストを、コモディティ化した商材にも関わらず、創意工夫により、少額のプライズ(景品)と広告費でも、盛況のコンテストを実現しました。

経験上がいえることですが、プライズが高いからといって、必ずしもコンテストが盛況になるとは全く限りません。実際に過去、興味を募れなかった寂しいコンテストにしてしまった経験もあります。また他社の行っているコンテストでも、参加者がほとんどいないようなものを多数見ています。


Facebookでのコンテスト 文房具・オフィス用品

アメリカでは毎年、Back to schoolと呼ばれる、学校が始まる前の期間には、父兄や生徒が文房具を買い揃えるため、クライアントの業界では消費者に一番注目を浴びる時期があり、 宣伝を兼ねたコンテストを実施したところ、エントリー数300人近くを達成。

SMMケーススタディ4


企業のカラーを出して、特定のファンベース獲得

大手の大衆受け路線とは違うスタンスを、敢えて表明

コモディティ化した商材で、大手競合数社で市場を占める中、限られた広告予算と労力で、ファンを獲得するため、ターゲットセグメントを特化したバイラル画像を作成し、シーディング広告費用$200で、4.6万人以上へリーチし、750人以上のLikeを獲得しました。


Facebookでの投稿 文房具・オフィス用品

母の日にFacebookへ投稿した画像ですが、一概に”母の日”と言っても、従来の固定観念としての男女の両親の家庭における母親だけでなく、 現在はLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)の人々や、片親だけの家族など、多様化していることから、 それらの人々も疎外せず配慮すべきというスタンスを、はっきり表明することで、LGBTやリベラルの人たちからの、強い支持を得られました。

SMMケーススタディ5


面白コンテンツによる、ユーモア企業ブランディング

競合他社にはほぼないアプローチで差別化

文房具・オフィス用品というコモディティ化された商品カテゴリーの商材を扱うクライアントが、如何に差別化を図り、ブランディングしていくかを検討し、平凡な商材を何らかの笑いやインパクトに変換することを狙ってみました。

LION MAN: The Right Knight

Lion Office Products Presents: Stop Motion DIY Dry Erase Photo Desk Calendar

Office Supply Transformation

SMMケーススタディ6


面白コンテンツでファンのインセンティブを用意

続きが気になるコンテンツを、ファンのみに先行視聴可能にする

シリーズのドラマとして、動画を少しづつアップし、最新話はFacebookページをLikeしてくれたファンだけが、常に先行して見られるようにすることで、ページをLikeするインセンティブをユーザーに与えると供に、続きが気になるコンテンツを配信することで、ファンでいることの意義を創出してみました。

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